主治医ドットコム

新型コロナワクチン接種予約システム

転ばぬ先の「主治医ドットコム」

接種予約の様々な混乱を解消する主治医ドットコムは2009年の新型インフルエンザを経験している唯一の予約システム。実績とノウハウを是非ご活用ください。

新型コロナワクチン接種予約システム
新型コロナワクチン接種予約システム
新型コロナワクチン接種予約システムは主治医ドットコムで安心!

当社システムの特徴は「経験と実績」

当社がリリースした新型コロナワクチン予約は今年18年目のインフルエンザ予約システムをベースに制作しています。ユーザーには小児科も多く、インフルエンザ予約では13歳未満を対象に2回接種が行われています。ここ数年、ワクチンの供給が不安定で入荷の目途が立たない中で、毎年、混乱なくしっかりと管理できるノウハウが詰まっています。この「2回接種の管理」と「供給の不安定」が今回の状況に非常によく似ており、当社のこれまでの経験が活かされます。新型コロナワクチン予約ではさらに「特有の接種期限」を加味した仕様となっています。

お問い合わせ・お申込みはこちらから

新型コロナワクチン予約システムは医療機関限定でご利用いただけます。
※市町村で実施される複数会場での集団接種にはお使いいただけませんので、ご了承ください。

システム機能

主治医ドットコムは完全「ウェブアプリケーション型」予約システムです。
面倒なインストール作業やドライバーの設定などは一切不要。非常にスマートな予約システムでありながら、2020年度のインフルエンザ予約で3密対策を加え、待合室を密にしない様々な工夫がされています。

サービス開始から25年を経過した当社の主治医ドットコムは2009年の新型インフルエンザ騒動を唯一経験している予約システムです。当時は多くの医師会でご利用いただきました。混乱が予想される新型コロナワクチンの予防接種予約。インフルエンザ同様に、電話による予約の対応は現場の悲鳴が容易に予想されます。

投資効果抜群、密を作らずスムーズなワクチン接種をご希望でしたらワクチン予約の精度と経験が唯一無二の主治医ドットコムにお任せください。 このシステムは医療機関様限定でご利用いただけます。

よくあるご質問はこちらから

マークはイメージ画像で詳しく説明がご覧いただけます。

予約機能

予約

システム設置

設定

院内管理
メール配信機能

メール配信

  • 予約時確認メール(自動配信)
  • 予約日前日のお知らせ(自動配信)
  • 当日、呼出メール機能
  • 予約者への臨時一斉メール配信
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やっておくべき準備とは

ワクチンの入荷状況がはっきりしない中でも現場は、いつ来ても良いように準備が必要です。このシステムでは先に予約枠を準備し、公開はしない。入荷日が決まったところで、任意の日付から指定する期間のみ予約枠を公開できる「転ばぬ先の杖」機能がついています。

料金※現在早期申込み料金適応中

初期設定費用 66,000円(税込)
月額利用料金 27,500円(税込)
支払方法 初回   開始月末請求(初期費用+当月分利用料+翌月分利用料)、翌月末迄にお支払い

次回以降 毎月末、翌月分利用料を請求、翌月末までにお支払い

※現在、多くのお申込み、お問い合わせをいただいています。順番に対応させていただきますが、今後さらに増えることが予想されますので早めのご検討をお願いいたします。

※主治医ドットコムのユーザー様は料金が異なりますので、当社専用のホットラインにて直接お問い合わせください。

導入までの流れ

01利用お申込み

ネットのお申込みフォームからご利用お申込みをお願いします。
※初期設定費用は初回のみ、月額利用料はご利用期間のみ発生します。

02予約枠の作成

初期設定は予約枠の設定条件をお伺いして当社で行います。
予約が可能な曜日・日時ごとに予約可能人数を設定します。
※接種1回目と2回目でそれぞれ公開期間を分けることも可能です。

03予約画面のレイアウト確認

予約者が使うアドレスの予約画面に記載したい注意書きなどを確認、訂正します。

04予約のテスト

設定した内容が反映されているか予約のテストを行っていただきます。

05最終チェック

問題なければ予約テストデータを削除しワクチンの締め切り条件を再度確認します。

06予約の開始

設定が早く進めば予約の開始まで2週間ほどで公開できますが、利用者への予約アドレス告知期間を考えると予約開始の2週間から1ヵ月前までにはお申込みをされることをお勧めします。

システム選びは慎重に

ワクチンの予約システムというと1回目と2回目の間隔がチェックできれば良いとお考えの方が多くいらっしゃいますが実際にはそんなに甘くはありません。今回の新型コロナは入荷からの5日単位などの日数で予約本数の制限をかけ、次の入荷以降も同様に細かくワクチンの予約本数を制限できなければなりません。高齢者のみ、16歳以上などの年齢制限や予約の変更、キャンセルの対応、2回目未接種者の抽出など、現場では多くの課題が発生します。それに対し様々な機能や設定が用意されたシステムでないとトラブルの原因になりかえって問合せが殺到してしまいます。

お気軽にお問い合わせください。

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